mb_send_mail 半角カナ
PHPのmb_send_mailで半角カナを送信すると???となってしまう。 ISO-2022-JPには半角カナが存在しないそうな。だから半角カナを全角カナに変換して送るとか文字コードを変換して送るとかしないといけないらしい。
面倒だと思っていたら、このサイトに便利なクラスを提供してくれている人がいた。添付ファイルも送れるし、半角カナも大丈夫みたいだ。
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面倒だと思っていたら、このサイトに便利なクラスを提供してくれている人がいた。添付ファイルも送れるし、半角カナも大丈夫みたいだ。
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コメント (0)今まで、フォームの入力支援で郵便番号を入れると住所を自動入力してくれるライブラリを使っていた。ただ以前から気になっていたのが、データを自身のサーバに用意し、さらに常にそのデータを最新に保たなくてはいけないことだった。昔ライブラリを入れた時にデータを提供してくれるサービスがあったらええのになーと思って探したが、最近になってやっと発見!!
郵便番号を渡すと住所に変換してくれるWebAPI! これならこのサイトが中止にならない限り常に最新データを提供してくれるし、いちいち自身のサーバに重い住所データをアップしなくてすむ。
ってことで、データを取得する部分をPHPで書き、フォームの郵便番号入力支援をJavaScriptで作ってみた。JavaScriptではprototype.jsを使いPHPからデータを取得するようにしてみた。(AJAX?)
PHPが動作するサーバなら問題なく動くと思う。HTMLでprototype.jsとzipApi.jsを呼んで、フォーム部分にちょこちょこっと手を加えるだけで使えるようになる。
サンプル:zipApi (非常にベータ版)
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コメント (0)小生は普段、PHPとPostgreSQLを使って開発する事が多い。ただ最近のブログなどはMySQLを使っているし、書籍でもPHPとMySQLで書かれている事が多い。当初、小生が開発を始めたころPostgreSQLを使っていこうか、MySQLを使っていこうか迷った時に、トランザクションんができるPostgreSQLを使う事にした。速度的にはMySQLの方が早いと云われていたが機能をとったのを覚えている。ただ、最近ではPostgreSQLが特別遅いと言う事もなくなったらしいし、MySQLもトランザクションをサポートするようになったと言う事で両者の差が縮まりつつあるらしい。
さて、今回とある仕事でMySQLで開発していた時のこと。ローカルPCで開発・テストを進めいざ本番環境へ移してみると何故か動かない。。。なんでじゃーって事で調べて見るとどうやらSQLのスカラー副問い合わせをサポートしていないらしい。知らなかった。副問い合わせができないバージョンがあるなんて。。う?んさすがにMySQLもちょっとお勉強しないといけませんね。
それからUTF-8で開発するに当たっての覚書
UTF-8で開発していてDBが文字化けしてしまったので、調べて見るとコネクトした後に
mysql_query(“SET NAMES utf8″);
を設定してあげると良いそうな。
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コメント (0)小生は普段、PHPはEUC-JPで書いているのだが色々な事情からUTF-8にて書く事になった。今まで使っている独自のフレームワークなんかがあるのだけれども全てUTF-8にするのにいちいちエディタで変換するのは面倒だったので、一括変換ソフトでビュイーンと変換。ここで注意!!UTF-8にする場合はDOM無しにするのが宜しいようで。
よーしこれでUTF-8に出来たかと思いきや、何故かIEでは画面が真っ白だし、Firefoxでは文字化け。。。。かなりハマッタのだけれども結局フレームワークで
header(“Content-type:text/html;charset=EUC-JP”);
としている事をわすれていた。。。。う?ん、思いっきりバカ!?
これをUTF-8にして無事解決。やっと寝れる。トホホ
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コメント (0)最近、本屋に行くとマッシュアップなる言葉を目にするようになった。マッシュアップとはあるサービスのコンテンツや機能を、他のものと掛け合わせ新しいサービスを作る事らしい。つまりAmazonなどの提供するWebサービスを呼び出しAmazonが保有するデータで新しいサイトを作ったりできるってこっちゃね。小生もちょっと興味があったのでAmazonのサービスを使ってみた。
まずは、Amazonにて開発者用のアカウントが必要らしいのでとってみた。
https://aws-portal.amazon.com/gp/aws/developer/registration/index.html
言語はPHPを使ってみることに。調べてみるとPEARパッケージにServices_Amazonてなのがあり、簡単にAmazonからデータを取得できるらしい。
※HTTP_Rquest XML_Serializer等が必要
あとは
require_once ‘Services/AmazonECS4.php’;
でもって使う。
$amazon = new Services_AmazonECS4(‘アクセスKEY’,'アソシエイト ID’);
$amazon->setLocale(‘JP’);
$option['Keywords'] = “キーワード”;
$option['Sort'] = “salesrank”;
$option['ResponseGroup'] = ‘Large,ItemAttributes’;
$result = $amazon->ItemSearch(‘Books’,$option);
そうすると$resultに配列で値が入るのでとても簡単。商品のレビューなんかもとれるから面白い。これ使ってなんか面白い事ができそうですなー。
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